ドッペルギャンガー 26インチ折り畳み自転車 FDM26 Laid-Back(レイドバック) 【インテ送料無料】

ドッペルギャンガー 26インチ折り畳み自転車 FDM26 Laid-Back(レイドバック) 【インテ送料無料】
価格:32,340
販売元:e-rento
「自転車の選び方がわからない」「どんな種類があるの?」と迷っているお客様は自転車の選び方・乗り方・豆知識をご参考下さい。また、合わせて自転車の用語集も合わせてご参考下さい。■DOPPELGANGER 26インチ・アルミフレーム折畳み自転車 「FDM26Laid-Back(レイドバック」の主な仕様 全長 (約)1780mm 折り畳みサイズ (約)960×720×375 mm 重量 (約)16.8kg サドル高 (約)840-900mmシートポスト直径/27.2mm ハンドル高 (約)970-990mm ハンドル幅 (約)590mm タイヤサイズ 26×1.95インチ フレームカラー シルキーホワイト × ジェットブラック 変速機 シマノ18段(グリップシフト) 付属品 取扱説明書、保証書、 折り畳み時用タイダウンベルト、 ナットキャップ、LEDフロントライト、 シートポスト取付ワイヤーロック 最大乗員体重 85kg未満 定価 56,000円(税込58,800円) JAN CODE 4582143463134 入り数 1 梱包重量 (約)20kg ケースサイズ (約)370×1010×760 mm ■本自転車のJIS規格適合・安全性について本自転車のフレームについては、専用検査器具を用いてJIS規格に応じた検査を行い、JIS規格の基準を満たしています。タイヤ、ハンドルバー、ハンドルステム、シートポスト、ギアクランク、ブレーキ、ヘッドパーツ、BBセット、ペダル、スポーク、フェンダー、スタンドなど、ほぼ全ての構成部品についても認定を受けた検査機関等にて検査を行い、JIS規格に適合させています。また、全ての自転車はPL保険(生産物賠償責任保険)に加入済となり、万一に備えています。 全ての自転車は検品を行った上で出荷しています。自転車のスポーク等に番号が記載されたシールが貼ってありますが、これは検品したラインを示すものです。また、外箱には製造期間をあらわす記号があり、万一不具合が発生した場合は、製造日や検品担当ラインを追跡できるようになっており、不具合の再発防止に努めています。 ■ご注意※本製品は95%完成済みです。お届け時にはハンドルバーが分離しており(ブレーキなどのワイヤリングは終了しています)、付属の六角レンチを使用してハンドルバーを取り付ける必要があります。※ 各数値は計測方法により異なることがあります。※ 全ての自転車は工場出荷時に点検・調整済みですが、運送時の振動などにより調整に狂いが生じる場合があります。そのためブレーキ・変速機については購入後に再調整をお願いします。(これらの調整は製品保証の対象となりません) ※ 製品等の色は、ご使用なるモニターや、その設定によって若干の違いが発生する場合があります。※ 製品改良のため予告なしに価格、色、デザイン、仕様などを変更する場合があります。※ 弊社製自転車は、SGマーク認定を受け、検査設備を備える工場で生産されており、製造前・製造中・製造後に厳しい検査を受けて出荷されています。※ 各数値は計測方法により異なることがあります。また、改良のために予告無く仕様が変更になることがありますのでご了承下さい。 頑丈に作られたダンボール箱に梱包されています。ドッペルギャンガー自転車の外箱は全て車種ごとの専用設計となり、専用のロゴが入ります。 ※外箱は初期不良や保証修理の際に必要ですので、破棄しないようお願いいたします(画像は204)。 上下は2重構造となっており、考えうる衝撃に耐える構造となっています。 万一、到着時に箱が損傷し自転車に損害が及んでいる場合は当店サポートまでご連絡ください。 サドルや保証書・説明書、ナットキャップはビニール袋で梱包され、フレーム等は巻きダンボールで保護されます。また、ハブ等も専用の梱包材で保護され、運送中に動く可能性のあるパーツはタイラップで固定されます。 ■梱包状態 ※画像は[FD10」。種類によって梱包内容や方法が若干異なります。■各部の仕様 フレーム 26"x420mm, Y-TYPE FOLDING, M/T ショック 400A, ALLOY BODY 650LBS, L:120mm ディレイラー RD-TY18GS, 6-SPEED, W/BRACKET TYPE グリップシフト SHIMANO L/R: SL-RS31-L / SL-RS31-6R, 18-SPEED REAR INDEX タイヤ 26"x1.95 GRAY/WHITE/BLACK/WHITE/GRAY リム 26" x 1.5 14G x 36H, ALLOY BLACK, A-TYPE フロントハブ 14G x 36H, ALLOY BLK,FOR DISK BRAKE(AXLE:109mm) リアハブ 3/8"x 190 x 14G x 36H x 135mm チェーンホイール MY-S541+, 28/38/48T クランクアーム 170mm フリーホイール MF-TZ20, 14-28T INDEX チェーン KMC Z-51 ハンドルバー MTB-110PP W:580mm BACK フロントブレーキ MDS5-F, ALLOY BLACK, W/ROTOR 160mm リアブレーキ 203S(R) V-BRAKE シートポスト SP-200, φ27.2 x 250mm こちらの商品は送料無料です。ただし、北海道への送料は別途1,360円かかります。※沖縄県・離島への発送は行っておりません。 配送先が複数の場合でも無料となります。 送料が掛かる商品との同時注文の場合は、送料は別途に掛かります。異なるメーカーでの同一注文の場合、メーカーからの直送となりますので、同梱配送は不可となります。 その他、配送については支払・配送方法をご参考下さい。「FDM26」のエボリューションモデル、「FDM26Laid-Back(レイドバック)」。すでに完成された領域にあるFDM26の基本構造をベースに、カラーリングとディスクブレーキでブラッシュアップを図った新型車です。折り畳み機構、18段変速を装備しながらも重量16.8kg(約)を実現し、平均的なスチールフレームの26インチ折り畳みマウンテンバイクと比較して2〜2.5kgも軽く仕上がっています。フォールディングデバイス、シマノ製18段変速+シマノ製グリップシフトは、定評のあるFDM26からキャリーオーバー。坂道からハイスピードツーリングまで、グイグイ走ります。 コンセプト。 ブラック、グレー、ホワイト」の3色のみを使用しています。 MTBといえども、自動車業界におけるSUVのように、大半のユーザーが(オフロードではなく)街中を走行しているのです。ならば、街中に似合う、街中でこそ引き立つMTBを造るべきではないか? そうして誕生したのが「FDM26Laid-Back」なのです。自転車ばかりが格好良くて目立っていても、いざ普段着で乗ると違和感があったり。自転車の主張ばかりが強くて、乗り手を無視したような派手なカラーやロゴ。自転車は、乗り手があって、はじめて意味を成すものです。スタンドがなければ、乗り手無くして直立すらままなりません。あくまでも乗り手が主役、そして乗り手が主に行動する場所にこそ自転車は適応すべきなのです。乗り手があってこそ引き立つ自転車。乗り手を引き立てる自転車。それが「FDM26 laid-Back」のコンセプトです。 装備。 フレームにはブラックとホワイトのツートンカラーを採用し、タイヤにはグレーとホワイトのツートンカラー、グリップやブレーキキャリパーにはグレー、サドルにはブラックとグレーのツートンカラー。とくにタイヤでは、それぞれのカラーの幅をミリ単位で指定してバランスを取るなど、「色」の持つ効果を最大限まで引き出す試みを行いました。ブラックとホワイト、そしてその中間色であるグレーを絶妙なバランスで配置し、その微妙なコントラストが従来のMTB、ひいては自転車の固定概念からの脱却を狙っています。ブレーキには新たに「ディスクブレーキ」を採用。自転車による対人事故が多く報道される昨今、強力なストッピングパワーを与えることで、万一に備えました。特にFDM26は18段変速を採用しているために最高速度が高く、小径折畳み自転車に比べると質量が大きくなり慣性もそれに伴い大きくなります。つまり、「より停止しにくい」状況が発生すると考えられ、「車体の走行性能に見合ったブレーキングを」。そう考えた結果の装備なのです。 1モデル。1カラー。 交通手段の発達した現在、自転車は単なる移動手段としての存在を超えています。また、私たちの選ぶ自転車は競技用自転車でもありません。まるで消費者不在かのような、スペックを追求した自転車ではなく、もっと等身大の自転車を。それがドッペルギャンガーの考える「自転車」です。まるでアパレルのように、自らの主張を、そして自らの感性を代弁するような自転車を。「乗るだけ」の自転車から「見せたくなる」自転車へ。所有する満足感を得られる自転車を。まるで服を選ぶように自転車を選ぶ。そのような自転車の選び方があっても良いのではないか、私たちはそう考えます。基本的にドッペルギャンガーのプロデュースする自転車は「1車種1カラー」です(一部、最大でも2種類のカラーで展開しています)。商業的には、フレームのカラーを増やし、多色展開する方が有利です。しかし、あえてドッペルギャンガーはそれをしません。なぜか?ドッペルギャンガーは、色とフレームはあわせてデザインされるべきだと思っているからです。まず先にその自転車のコンセプトを決め、そのコンセプトに合ったフレームをデザインし、コンセプトに合ったカラーを採用します。そして、このフレームとカラーを最大限引き立てることができるパーツ、そしてパーツのカラーを選びます。そのようにしてひとつのコンセプトのもとに造られた自転車である限り、いたずらにフレームカラーを増やすべきではないと考えています。 こちらの商品はご好評につき売り切れです!次回入荷は1月下旬予定となっております。

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